まほステ広報室#111の感想
まほステ1.5部が大千秋楽を迎えましたが、私はアーカイブを繰り返し見る日々です。
皆様いかがお過ごしでしょうか。
この記事はまほステ広報室の感想と舞台で気づいたことなどです。
ラジオ感想 #111
ラジオの自己紹介
ラジオが始まって、MCを大森夏向くんが務めます。
始めにいつもなら、「賢者、真木昌役の大森夏向です。」と話し始めるのですが、
今回は「番組のパーソナリティーとまほステの宣伝大使」と自己紹介があって、
わかってはいるのですが、寂しいものですね。
ラジオ何回も聞きます。
最近は朝の準備のお供になっています。
私は朝があまり得意ではないので、
朝に聞くと、頑張ろうと前向きになれるので結構おススメです。
ゲスト:オズ役 伊勢大貴
今回のゲストはオズ役の伊勢大貴さんです。
お芝居の話や舞台稽古中のお話などが聞けます。
アーサー役の北川尚弥さんとのエピソードで
仲良くなった居酒屋のエピソードが面白かったです。
まず、8時間くらい居酒屋で話しているのも、びっくりです。
そんなに長く過ごしていたなんて、本当に仲がいいんだなと思います。
それに、注文した緑茶ハイが38になってたのも、
そんなに飲んで大丈夫だったのかと驚きましたが、
凄く話が弾んだんだなと、こっちもなんだかうれしくなります。
楽曲『ぼくたちみたいな色』
今回からまほステ1.5部前編の曲がラジオで聞けます!
心に、沁みますね
この曲を聞いて、後編のリプライズを思い出します。
大千秋楽のリケの涙がまだ忘れられません。
この曲を聞いていて、はっと気づいたのですが、
前編では、リケがミチルを元気づける曲で、
後編では、ミチルがリケを元気づける曲なんだなって気づいて、
まほステ凄い。何回見ても味がすると言いますか、発見があると言いますか。
何回見ても飽きませんね。
そういえば、1.5部後編のミュージックリストがホームページで公開されています。
終わりに
ラジオだと舞台以上とは違った一面やエピソードが知れていいですね。
今回の名言は「ご飯の水掛け論」だと思います。
くすっと笑えるけど、すごく分かるってなりました。
皆様もぜひ聞いてみてください。


コメント