まほステ広報室 感想【#123】【#124】

まほステ

今回のまほステ広報室のゲストはターリア役の綾凰華さんです。

今回のラジオは必見です。

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ラジオでは、綾さんの話し方がふわふわしていて驚きました。

舞台上とイメージが違って、優しく朗らかな人柄でした。

舞台のオヴィシウスとターリアのシーンのところも掘り下げてくれました。

気持ちの面どんな思いで舞台を作り上げたのか、稽古中のエピソードも話されています。

舞台(1.5部後編)のターリアとオヴィシウス歌の部分も話されています。

【#123】では、リズム(拍)の話をしています。

M18『特別なきみの話を聞かせて』では、

歌の2人のリズムはすべて違う拍を取って歌っているそうです。

同じ曲の中でも2人は違うところにいるのは驚きました。

【#124】でも同曲の話をしています。

デュエットのところは、もともと、すべて掛け合い(ターリアの追っかけ)だったそうです。

綾さんが音楽の皆さんに相談して、最後の部分がハモリになり、

最後に声だけ重なることができたそうです。

ステージングもその瞬間に重なると夏向くんが言っています。

2人を徹底的にすれ違いをさせようという制作側の意図もすごい分かるってなりましたし、

綾さんの最後に「声くらいは…」という気持ちもすごく分かるってなりました。

もう一度、1.5部後編を見返したいです。

ステージングの部分も何回も見ているのに、気づかなかったです。

何回見ても泣いてしまうんですよね、あのシーンは。


裏話では、稽古中の出来事も話されています。

オヴィシウス役の内藤大希さんや魔女役の5人の様子も話されていて、ほのぼのしました。

その後も料理の話や、ふとした時に関西弁が出ていたなど、

盛りだくさんの内容でしたので、皆様も時間のある方はぜひ、視聴してみてください。

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